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  • 2012⁄05⁄16(Wed)
  • 07:22

可能性の一つ、の 報告

【追加報告 5月16日 11時40分】



とりあえず無理通勤と手段を選ばない抵抗や防衛反撃は不適切であり、不要になったようです。との報告をば!安心は個人的な判断だとまだしない方がいい気はするのですが、在住グループホームの職員さんが相手の男性にきちんとお話を聞けて、それを今私に職員さんがお話して下さった内容がどうやら相手の方は最近どうも季節的な不調期間だったそうなのです。体調不良では無く、心的な不調と考えて間違い無さそうですので回復がどれくらいになるかとか、どれくらいの不調かなんかは計るのも見立てるのも不可能であり、安心はしないほうがいいと思います。けれどどうやら彼は既に私と私の隣の部屋の、怖がらせてしまった子にはちゃんと謝りたいと職員さんにしっかり意思表示をしたようでして。そうなるとむしろ隣の子より私の安全より、彼の不調のほうが心配になってきたり、とか。これは私の精神的な余裕であると同時に、私自身の経験による苦痛の記憶からの予測ではあります、が。反省とか謝罪とか、の意思がある、冷静な本来の平常心であればこんな行動しようなんて考えすらしないのに、なのに考えてしまうだけに止まらず行動してしまう自制の利かなさ。コレは私自身にも経験がかなりあって、ですね。そしてそれを裏付けるのは普段の、今までの何も問題がなかった行動や人格と、どちらかというと喋るのは好きそうだった彼が、そういえばここ最近なんだか口数が減っていた気はしていたなってコト。今その職員さんから聴いた内容だと、実際少し前から彼が不調だと把握していて、お医者様にもそういう診察をされていたそうです。…となれば、その時とその時のショックの間だけちょっと怖いとかちょっとストレス程度ですぐ私(と隣の子)とかの所謂“被害者”なんかよりも、自分で自分を止められず、不本意な暴力行為なんぞしてしまった所謂“加害者”の彼こそが、一番辛く引き摺ってしまうんじゃないかと、思えて… ですので(他にも理由はありますが)下手に無理して物理的な距離や私のみの安全を優先するのはむしろ彼に精神的な苦痛の上乗せをしてしまうとすら考えられるので、相応しくない、適切ではない、必要ない手段、と思えてきました。そういうわけで無理して連日通勤はしないで済みそうであり、ペティット参加も今までどおりに続けられそうです!



せっかくなので掛け合っとく↓



吟「自制利かなくなって不本意なってのはレーラだよね。黒はその危険と苦痛に恐怖し続けてるからものっそい警戒して大抵事前対処しちゃうし、琴璃はそもそも行動するのがとても苦手だし、虹は3000年前くらいにはそのループ的な行動サイクルが既に完全終了してるし。」

黒「まぁそうね。実際今のこの裂傷がその抵抗の痕みたいなものだし?はぁー 痕残る予感しかしないわぁ。」

吟「だよねー。自制出来ず不本意な危害を加える事を拒んで、渾身の自爆をしたのがソレだもんなー。」

吟「…というか、一昨年くらいに詩人さんにまさにやってたよねレーラ。ログが残ってた気がする。あのホラなんたらゴーストに狂気受けた時とか。」


樹「あぁ、ありましたねぇ。」

吟「(ログ確認した結果残っていなかった) あれ一昨年だと1010年だよね?ログ取り始めたのが10年からで、残ってるログみると明らかにこれより前の一年っぽいな。」

吟「…3年前かー?」


樹「(あれは確か) ………。 (思い出してタイミング的にちょっと恥ずかしくなって視線が泳いでいる。)」

吟「どーも2010年は残ってる一番旧いログが8月30日(~31日)のですでに詩人さんと固まりつつおにーさんが黒いルーンのドレイン魔剣を入手したあたりの変態(たぶん闇の騎士団)と愉快な海賊辺りっぽいからしてー。」

樹「いえあの、いいです いいですって説明とか要らないです。」

吟「いやいやせっかくだからなー?日付と詩人さんの反応見て考えるにこれは10年はもうある意味安定の年に入ってたっぽそうだしなー。レーラがブライトゴーストだっけ?アレの狂気であれそれになったのは詩人さんと固まる直前くらいだった…よねー?」

樹「直前ではないです。そのあともうちょっと色々あった気がしますのでちょっと前だと思います。」

吟「あ、そっかー。確かこの30日の2ヶ月くらい前かなぁ? …に“海色の親友”と廃屋敷探索から始まったなんやかやでレイヨン氏と協力体制に落ち着いて えーっと確か氏が『竜の逆鱗』を入手して、一緒にレーラが入手したのがファルベリアちゃんに譲った丸薬『不死鳥の涙』だったねー。」

樹「ええ… そう、でしたね…。(まだ海色が、あの時は居たなんて思いだしてしまって複雑そうな笑顔になった)」

黒「はぁ!?レーラが『不死鳥の涙』を入手してたの!?うっわー なんたる宝の持ち腐れ。」

樹「失礼ですねっ だから他の必要そうな人に譲ったんじゃないですかっ。(むー)」

黒「ファルベリアなんて言えば流石に関わってなくてもすぐに浮かぶわね?過去の凶悪賞金首として。(じと目)」

樹「賞金かかってるからってイコール悪人とは限らないじゃないですかっ!」

黒「人格や経緯は否定できないけど、ただそれでも賞金がかかる時点でそれなりの、それほどの罪悪を犯した人物である事は確実でしょう。それが高額で凶悪と指定が入るなら尚更だわ。…ほんっと宝の持ち腐れだわ、勿体無い。」

吟「…(あれ?何の話してたんだっけ?)…。」



吟「あー そうそうあのそう アレだ 虹さー 前にこっそりみーさまに披露した「とりあえず詩人さんはこれを歌っておくべき似合いすぎる」って曲なー?お前もアレ普通にしっくりくるね。(黒にイジられ始めたレーラをBGMにしておこうかな!)」

虹「あー 山崎さんのメ〇エットねー。まぁボクも副職は詩人だしー?仕事しない**で有名な彼と違ってボクは吟遊って頭につくけどねー。(あえて妙なところで伏字した。)」

虹「といってもボクの場合は -例え言葉を失ったり- なんてなっちゃうと大変なコトになるけどねー。」

虹「ほらカルマートはただの詩人だし、ボクより音楽士としての専門能力あるから問題無さそうだけどさー ボクは楽器はリラとかキタラとか小型のケルティックハープ(レバーハープ)しか使えないからね。中型以上のレバーハープとか割と新しい大型のペダルハープ(グランドハープ)なんかは使い勝手悪いから習得してないしねー。それに唄えないと精霊音楽なんて全滅しちゃうしー。」


吟「そこ全滅しちゃうと冒険者として活動がし辛くなるもんな。大技の殆どが使えなくなるからな。」

吟「…あれ?そんな話だったっけ?」







【以下 5月16日 7時22分 の投稿文】



ええと、丁度今日の黒での暁の草原でのロール中の事だったのですが、リアルの方で身の危険を強く感じる事態が発生しました。一応警察を含め、私が在住しているグループホームの職員さんにも報告はしましたし仕事の担当職員(バックアップしてくれている第三者)にも連絡して保険を張って置く心算ですが、以後沈静化が穏便かつ迅速に進まない場合は安全確保の為に色々と無理を押してでも極力仕事に行くことにしようと考えています。私の仕事場は基本的に祝日ですら毎日ありますし、土日もイベントが入ってる事が多いので希望すれば仕事として長時間家を離れて安全な時間と場所の確保が出来る…はず。ただ十分な休憩を取れるような場所や環境は殆ど無いので一日行くだけでもものすごく疲労するし、長時間家を空けるのだから時間的に家事すら満足に出来なくなります。そんな中でペティットに参加するというのは困難となる、と思われます。しかしこうなる可能性が出てきたというのと、そうなった場合の直前での明確な休止宣言が出来るかどうかが怪しい、と思いまして、もし私彩吟及びそのPC一同(レーラ・ブラッキー・ルーネ)の活動が一切見られなくなった場合は「休止かも?」と考えて頂けると幸いです。ただ家を空けている間に同じ事やそれ以上の何かが起こるなら、それはそれで愛ウサギのストレスとそれによる病気や体調不良がとても、家事や私自身の安全確保なんかよりずっとよっぽど心配なのです。一度ストレスが原因と思われる命に関わる病気を、割と最近起こしているのもありますし、次に愛ウサギにそんな事が起これば私の体力的にも金銭的にも処置が不可能になりますので。ですので無理して極力通勤というのは出来るだけしたくない事でもあります。そしてこの無理通勤を避けて通れるなら、まぁ多分ペティ活動はあまり支障は出ないと思います。出ても突然レス無くなって一見寝落ちとか程度だと思います。…多分その時は寝落ちじゃなくて身の危険を感じるナニカが起こってるという事。他は今までどおりな程度には突然数日メッセ来ないとかこのブログの更新が止まったとか遅いとかが、いつも通りの範囲内ならあるとは思います。



そしておもわず掛け合いした↓



吟「他人の助けが欲しい時ほど頼れるのは自分だけってのは変わらないモンだね。」

黒「何を今更。アレ一人くらいなら、相手取って捻じ伏せるくらい自信あるんでしょう?」

吟「まぁナ。その為の人体医学知識でもあるからな。家庭医学の範囲ではあるが、それでもアレ一人程度ならいざとなれば。」

吟「それに今回のような件なら、こっちも手段をあまり選ぶ必要が無いからな。」


黒「加えるなら今回は間違いなく彩吟には落ち度は一つも無いわね。よって周囲の助けが入る場合も彩吟に入ることはあっても相手に入るという事はまず無いでしょうね。」

吟「フ 流石黒だね。」

吟「…そ、だから私の方にはいくらでも手はあったりするワケだ。……手段の好みは別として、ね。」



吟「ただまぁサ?どんなにナニが善く成ろうとも やっぱりサ 『近くの隣人家族より、遠くの友人仲間』 …のほうが、信用・信頼・安全性・安心感・相互理解、どれを取っても優秀で私の肌に合う者、ってのは変わらないんだね。」

吟「それを実感したよ。」


虹「サイギーン、それじゃあキミ グループホームに入った意味が無いじゃないかー。」

吟「ンなことぁねぇよ!?」

吟「存在維持の為の最低限の自己主張や自己表現が可能になったじゃないか!ちょう意味あるじゃないか!」


樹「ですから体を鍛えろと言ってますのにー。そちらは魔法なんて無いんですから体を使うしかないんですよぉ?」

吟「黙れペティ充。その幸福を彩と琴璃に返せ。」

吟「お前二人の幸福吸い取ってるだろう!?」


黒「………(『彩』と呼ばれたのにとても不服感。)」

琴「…ワタシはべつに不幸じゃないしー。(幸福ってほど幸福でもないけど)」
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PLPC報告可能性黒い人

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